8社目② 50代 再就職とパワハラ解雇

待機期間も採用の可能性を上げるためのアクションを考え続けた

8社目② 50代 再就職とパワハラ解雇

正式な採用決定までに非常に長い時間を要した転職9社目となる外資系企業ですが、待たされている期間でも私は、どうようなアクションが採用の可能性を少しでも高めるか、どうすれば採用に一歩でも近づけるを考え続けました。

 

採用する側になって考えました。こういったレポートを出してくれば採用しようという気になる、こういった態度を示せばよりプラスになる、それを相手の立場になって考え、入社後に行う営業戦略を作成し、さらに自分の熱意を採用決定者に伝えました。その結果、正式な採用通知を受け取ることが出来ました。

 

しかし最初から感じていた違和感は最期の最期まで払拭できず、この転職も6か月後には残念な結果に終わってしまいました。

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